レビュー

”ギタリスト高免信喜は、彼のギブソンギターと共に世界中を旅し、その名をジャズ界に響かせている。”
– モントリオール国際ジャズフェスティバル

“これまでに日本が輩出した最高のジャズギタリストであることは間違いないだろう。”(5つ星)
– AllAboutJazz誌(アメリカ)The Nobuki Takamen Trio CDレビュー

”最高級のジャズギタートリオミュージックだ。”
– AllAboutJazz誌(アメリカ)Live in Japan CDレビュー

”ジョー・パスのように、彼一人で完成されたアンサンブルのようだ。”
– スコット・ヤノウ(『The Great Jazz Guitarist』著者)Solo Guitar CDレビュー

”作曲に対する鋭い感性と注目に値する技術を持った円熟した演奏家だ。”
– Vintage Guitar誌(アメリカ)Live at the Iridium CDレビュー

”シンプルなギタートリオ編成での高免は素晴らしい。”
– DownBeat誌(アメリカ)Three Wishes CDレビュー

”驚くべき技術だ。そしてジェームス・テイラーにも似た、力強く美しく表現された旋律は、偶然耳にしたとしても潜在意識の中で歌詞を考えさせられてしまうようで、心の中に沁み入ってくる。” (5つ星)
– AllAboutJazz誌(アメリカ)FROM NOW ON CDレビュー

”一度聞いたら忘れられない楽曲、しっかりとしたアレンジ、そしてもちろん初めから終わりまで素晴らしいギタープレイ・・・。メロディーとテイストに対する鋭い感性を持っている。” 
– Jazz Guitar Life(カナダ)Bull’s Blues CDレビュー



”彼独自の音楽世界。一押しの作品だ。”
– Jazz Podium誌(ドイツ)Live in Japan CDレビュー

“モダン・ジャズ期から現代まで(ロックも含めて)を消化した高免の、ギブソンES-335を駆使した極上の’’ビ・バップ’’プレイが生々しい音で聞き手に迫ってくる。”
– 岡田健太 ジャズライフ誌 Live in Japan CDレビュー

”彼の演奏家としての実力を証明するこの上ない作品だ。”
– JazzFlits誌(オランダ)Live in Japan CDレビュー



”ギターを熟知した高免による美しいソロギターだ。”
– Vintage Guitar誌(アメリカ)Solo Guitar CDレビュー

”ここにあるのはまったくもってエンジョイラブルな音楽で、高免信喜の実に格別なソロギターのデビュー作品。注目すべきジャズギタリストだ。”
– AllAboutJazz誌(アメリカ)Solo Guitar CDレビュー

”高免は疑いもなく非常にすぐれた才能のあるインプロヴァイザーであり、コンポーザーである。そしてこの作品でこれらの才能を余すところなく発揮している。”
– Just Jazz(アメリカ)Solo Guitar CDレビュー

”ジム・ホールやウェスのエッセンスをバックグラウンドに感じさせつつ、繊細なプレイで細部まで気が込められる。”
– 富田雅之 ジャズライフ誌 Solo Guitar CDレビュー


”彼のES-335の音色はまさにジャズ・トーンであり、正確なピッキングでトラディッショナルな中にオリジナリティーを実に見事に描き出す。”
– 山中弘行 ジャズギターブック誌(Vol.34)

”前作『Live at the Iridium』の発表以来、本格的に取り組んできたというギター・トリオ編成による初めての作品となった。それだけにジャズ・ギタリスト=高免の高い表現力が際立つ内容になっている。”
– 岡田健太 ジャズライフ

”彼の音楽は、ケニー・バレルのコンサートに行く途中のジム・ホールがウェス・モンゴメリーに出会ったような感じと表現できるだろう。”
– Critical Jazz(アメリカ)Three Wishes CDレビュー

”楽器奏者、即興演奏家として非の打ちどころがない技術を持っている。”
– Chicago Jazz誌(アメリカ)Three Wishes CDレビュー

”高免は、気がつけば口ずさんでしまうような、旋律的にも和声的にもよく作り込まれた8つの楽曲の中で、ウェス・モンゴメリー、ジム・ホール、そして彼自身を融合させている。”
– Jazz Special誌(デンマーク)Three Wishes CDレビュー


”ビ・バップにインスパイアされた独自のスタイルを持った優れた即興演奏家だ。”
– L.A. Jazz Scenes誌(アメリカ)Live at the Iridium CDレビュー

”高免の楽曲は彼独自の特徴を伝え、そしてそれは常に明瞭に特徴づけられた旋律の演出と概して奥深さによって特徴づけられている。”
– Jazz’n’more誌(スイス)Live at the Iridium CDレビュー


”彼は自分の技量をひけらかすためではなく、すべての楽器奏者に聞こえていることを集約して楽曲を書いている。”
– The Gear Page(アメリカ)FROM NOW ON CDレビュー

”彼の楽曲は人を引きつける魅力を持っており、バンドのダイナミックスは素晴らしいという以上である。”
– Just Jazz Guitar誌(アメリカ)Bull’s Blues CDレビュー


”ビ・バップにインスパイアされた非常にスイングする楽曲だ。”
– Jazz Flits誌(オランダ)

”楽しく、穏やかな、それでいて非常に興味深いジャズギターだ。”
– CD ismertetok(ハンガリー)